店をオープンして半年、毎日のようにくる嫌がらせ電話に悩まされていました。それを客の男性が解決してくれました。男らしい彼に私は惚れました。

※性表現あり

引用元 : 【王様の耳は】奥様が語る黒い今【ロバの耳】
http://ikura.open2ch.net/test/read.cgi/ms/1445674668/


292: 名無しさん@おーぷん 2016/09/05(月)23:55:43 ID:cdW
私、店の経営ですごく悩んでいました。
まだオープンして半年なんですが毎日のように嫌がらせの電話を受けるんです。決まって「誰の許可を得て商売やってるんだ。
うちの組にみかじめ料を振り込め」という脅しでした。
不安はピークに達し、泣きそうな顔をしていたら、よく飲みに来る高倉さんが
「顔色悪いですよ。どうかしましたか?」と、声を掛けてくれました。
理由を話すと
「それは本物のヤクザじゃない。今は暴対法が厳しくて、組の名前を出しただけで逮捕されますから」と助言してくれたんです。
翌日、電話が掛かってきたときには、私の代わりに「今の電話は全部録音した。そろそろ警察に被害届を出すぞ」と
ドスの利いた声で言ってくれて…。すると、嫌がらせは嘘のようになくなりました。

こんな男らしい高倉さんに私は一発で惚れ、店に来るたびに恋愛オーラを送ったけどまったく気付いてくれません。
イライラした私は他の客が帰った後わざと胸の開いたセクシーなドレスに着替え、隣のカウンターに座りました。
すると、高倉さんは「美しい胸を触りたい。揉んでもいいですか?」と真剣な顔で言うんです。
なんてストレートな人なんでしょう。私は感激してうなずくだけでした。
シャイな人だから愛撫は下手だと思ったらブラのカップの中に手を入れ、優しく乳首を撫でてきたんです。
それに加えて、舌を入れる甘いキスに、私は身も心も奪われました。
彼は起用に椅子を並べて小さなベッドを作り、そこに私を乗せてクリトリスを吸います。
あまりの快感に、エッチ汁がお漏らししたように溢れ出ました。
「お願い、挿れて!」「では、失礼します」
彼の逞しい男根は、奥を突いたかと思えば浅くとどまったり、変則的な刺激をこれでもかと続けます。
Gスポットを何度も摩擦され、私は「もうダメぇ~」と叫んだまま、ガクンと椅子から転げ落ちて果てました。

彼は私を思いっきり抱きしめた後、顔色を変えずに「お粗末でした」と一礼すると、
黄色いハンカチを取り出し、ビショビショに濡れたアソコを丁寧に拭いてくれました。
「本気で俺に惚れたなら、1年後の今日、店のドアノブにこのハンカチを結んでおいてほしい」
そう言ったまま、彼はプッツリと姿を消しました。

293: 名無しさん@おーぷん 2016/09/06(火)00:10:34 ID:SER
>>292
奥サマ、足の濃いすね毛が丸見えですわよ・・・・

294: 名無しさん@おーぷん 2016/09/06(火)08:02:39 ID:t2m
>>292
作者は80代くらいかな
ここは日記帳じゃなくてよ

296: 名無しさん@おーぷん 2016/09/06(火)11:47:13 ID:gVc
エッチ汁に爆笑しました。

※「お願い、挿れて!」「では、失礼します」に爆笑しました